レーシックは非常に安全性の高い視力矯正法のひとつといえます。
かつては、使用する機械の精度が低かったこともあり、様々な問題も起きましたが、年々、精度の高いものに移行している為、安全性も比例して高くなってきています。
レーシックによる視力回復手術は、人の手による手術であり、手術という性質上角膜にキズを付けることになってしまいます。
その為、確率的に非常に低いと言われていますが、手術によるリスクが伴ってしまいますが、症例の多いアメリカでも合併症などの弊害が出るのはわずか1%とと言われています。